面白かったし、ミステリーを好きな登場人物がミステリーの登場人物となって読者にミステリーを勧めるようなそんな気持ちになった。
物語自体は、断片的だと思いつつ、実際は最初から最後まで繋がっていて1つの物語になっている。
続き物にできそうな気もしつつ、実際にはこの1冊で終わりにせざるをえないなって読み終わってから気がつく感じ。
小学生にはちょっと早い気もしたけど、中学生なら十分に楽しめるかなと思える作品だった。
面白かったし、ミステリーを好きな登場人物がミステリーの登場人物となって読者にミステリーを勧めるようなそんな気持ちになった。
物語自体は、断片的だと思いつつ、実際は最初から最後まで繋がっていて1つの物語になっている。
続き物にできそうな気もしつつ、実際にはこの1冊で終わりにせざるをえないなって読み終わってから気がつく感じ。
小学生にはちょっと早い気もしたけど、中学生なら十分に楽しめるかなと思える作品だった。
あんまり面白くなかった。
研究内容について書き続けるのではなく、本人の自分語りも結構入っていて、興味ない話聞かされている感じでつまらないというのが本音であった。
アリについて知らないことを驚きなどと共にきちんと伝える本にしてほしいと思った。
有名だし、成瀬に出てきたから読んでみたけど、クセが強すぎて最後まで読めなかった。
ファンタジーといえば聞こえがいいが、夢の中みたいな支離滅裂さがあった。
100万部も売れているんだし、こういうのが好きな人もいるんだろうなというのはあるが、個人的には楽しめなかった。
そこそこ、面白んだけどちょっと図書館で読んだら満足しそう。
子供向けに作られた本ではあるんだけど、子供向けのメッセージが強すぎて子供は食いつかなさそう。
本を書くプロが書いたわけじゃないから仕方がないけど、そこは本に関わったプロが本当して面白いものにしても良かったんじゃないかなと思う。
内容は悪くないけどおすすめはできないというところだろうか
内容は面白かったが、日本編はだいぶ息切れしている感があった。
やっぱりアメリカと中国に関心あるよね。って内容だった。
アメリカのインフレの傾向についてのは思っていた通りであったが、中国については最近はテクノロジー分野での躍進とレアメタルの独占の印象が強かった。
確かに独占しているし、技術も高いんだけど国家としてはだいぶ危険な状況なんだなというのはある。それが故に危険な行動しそうで怖いなというのと、日本が第三極になれないまでも何かしらカードを持つ必要があり、それの1つが債権というのは面白かった。
なんだかんだで世界中に投資しているから、世界が成長すれば配当で儲かるという面白い構造。
最新のことが書かれているので、くり返い読む類のもではないなとは思った。
映画が3時間あって、見に行けないので本を読んだ。
歌舞伎に生涯を捧げた人の話かと思いきや成長しながら孤独になっていくような、そんな内容であった。
歴史を目撃するようなそんな内容でした。
歌舞伎をよく知っていたら、もっと面白いんだと思うけど、歌舞伎の知識が無さすぎて十分に面白さがわかっていないんじゃないかなと不安になる。くらいには面白かった。